季節柄ご自愛ください。
 とりあえず適当に始めてみました。
DATE: 2008/10/14(火)   CATEGORY: 日記
満月の向こうの夜の闇を見ていたの、粉々になっても集めたりしないで
なんだか、ビジュアリーな感じの曲が流れてたからタイトルにしてみた。
なんか気持ちと法律の兼ね合いがうまく行かないらしくて。

まあ、気が付いたらロシアの廃村で金を掘っていたのだ…と言ってみた。
アグネスに激怒されそうな退廃的なダメなほうにフルスロットル!



しかしまぁ、なんつーか、遊びに往くために久々公共交通機関に揺られた。
いつ以来?


まぁ、そん時に気になったんだけどまたあいつが来るらしい。
『見た目は子供、頭脳は大人な感じで10年近いアレ』がまた県内でややこしいことをするみたい。

数年ぶりだなぁ。

限りなく山口弁全域レイプ(間違えた広島弁見たいな喋り)見たいなあの放送、数年前みたときは多方面でありえなかったなー。

『じゃけぇね』や『やけえね』は言うけど『じゃけんのう』はあまりたぶん言わない、16ぐらいのうら若き下関の乙女は。
つか、その域はむしろ九州方面の雰囲気が方言に入ってくるもんだ。
さて、今回は言語指導はあるのか?


しかし、あの日の俺の嘘つき具合に切なくなる。
瞬間的にほぼ条件反射的に初対面に。
ヒトのよさそうな、胡散臭いヒトに。


いつか、確実に自分のもう一枚の舌が絡まるか詰まるかして死ぬな。
まぁ、ほぼ今そんな感じかもしれない。

退屈で人は殺せるらしいか、妄想と、空想力でも人は死ねる。




相変わらず嗤しかない。



反省してない反省文。


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